2018年6月19日火曜日

エントロピーの理解、再投稿

この理解は私の理解である!存在を定義出来る場と言う概念が必要である。総ての質量を有するものはCと言う合理的な球体で圧力されたバネがポテンシャルを失う方向で全体で失う方向性を言う、この蠢き配列の流転性は均衡していく定めにあると理解されている!簡単です、熱の正体は摩擦分子的な躍動の平均値で定義され、もとい、要は何故だか初めはこのバネがつまんであったわけである!ツボ学でポイントを述べれば、電磁場がある!総ての密集は力で4つある存在は状態に変化作用が及ぶときに、拡散する!状態に変化が及ぶときは空間の何かを蹴っていると言う喩えばなしがある!常に座標系を制定すれば躍動している、素粒子の値は0.1を表すと状態=情報は等価同列に扱えると考える!水槽に冷水と熱湯を半分半分で仕切りで分けて仕切りを取り去れば振動して躍動力が高いエネルギーにあるのは総体的な熱湯である、ボールは静止している状態の同じボールに当たれば勢いは二分されて平均化する、これが素粒子れべるで波も含めて均衡して行く。5度のみず95度の熱湯がぶつかれば単に50度が平均であります、そこから硝子分子的にどうしようもなく逃げてしまう定めにあります、それはどうしようもなく成り立たち、原理的に食い止められない理解です!メモ書きを最良の状態と定めてこれをコピー機で連鎖していきますと、不確定性原理により内部状態はうごめいてしまい配置が宇宙規模で一番配列パターン的に雑で崩れてしまう、のです。食い止められない!宇宙でパターン的に最もとりやすい配列パターンに移行して仕舞います、乱れ方を食い止めることは原理的に出来ないのです、ランダム性がま時間配列的に従い色が中和する!赤と青のペンキやビー玉に番号をつけたりした場合は系のうごめける配列パターンは恐るべきバターンがありますが安定した状態に確率的に当たり前な均衡性、を現し好むのであります。相対論的に起点した座標系を定めれば質量は波の凝縮であり密度が高いから平坦に向かいますから質量=動かしにくさを無くし外向きに解放拡散された姿がcの電磁波の拡散であります!一度混ざってしまったペンキ配列パターンは普通に考えて、再び赤と青のペンキに戻りにくいのはイメージできますね。これは物理的にはあって然るべき現象なのですがまず0ではありませんがありません!宇宙規模でこれが現行宇宙でも起こっています、今でもです!宇宙は膨張して観測されていますから。平坦に情報も究極的には平均値てきな0と1しか示しませんからもつれあう相関関係にある理論上素粒子は二手に別れたら待機する側の受けてはもつれあう状態中はブラックボックスでありまして、宇宙から作用がされていません不確定です!再度、コインの裏表で傍に居る恋人に明日の場所と時間を定めて伝達通信はできますか?、間隔が10光年離れても相方の裏表は判断できますす、実験事実でありますが、通信は出来ないので相対論を反証する事象ではありません!因果的に考えると宇宙の歯車は不確定性原理の向こう側もこの連鎖の筈です!歯車は噛み合っているはず。何故ならば原因が無ければ結果は無いはずですからね。結果しかない宇宙って?原因しか無い宇宙って?結果から原因が逆流したら。特定の状態ならありです!となります。が、机上です!時間は混ざったペンキがほぼ、熱湯も含めてエントロピーが小さい方向へは向かいません!一方通行な意味です。注意として物理に整った部屋などは関係はありません!局所的にはエントロピーは小さくなりますが隠れた所で付けを払わされて方程式的な値で増大していきます。最後は潜在力の無いうごめいてくれず温度も体積もエネルギーも薄まり過ぎて諸説ありますが虚無。ですがエネルギーはゆらぎ、以外で総体量は同じです、バネがつまんであったわけである状態は時間を逆転させた状態でありあり得ない訳です。密度が薄まり温度差がない=相対配置が躍動なし、均衡なのっぺらぼうで虚無です。追加100%エネルギーを内部で循環する事は出来ません!から永遠機関は特許には私の知る限りなれません!自然界を無視した原理だからです。宇宙に物理に整った部屋などは定義出来ません!⚫️教室で生徒に番号を付けて、秩序を与えても時間に伴い乱雑性が食い止められません。補正を加えていきましても初めの状態よりは全体で乱れていきます、閉じた畑が宇宙と完全に乖離して見えて自給自足の様に見えても内部だけで循環は成り立ちません、内部では活用性が低いエネルギーが増えていきます。
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