2017年7月15日土曜日

ミンコフスキー時空とまたアイスクリームでエントロピー

グーブログの時に沢山、考察してきた写真絵図は不十分な部分があったかも知れませんのでジオラマを製作して説く予定であります、アイスクリームは綺麗に二分されておりますね。まだ一口もてをてをつけていませんので綺麗に二分された状態は時間と伴に無作為性が手に負えない程に複雑化して宇宙規模で一番取りうる可能性の高い状態に安定しようとするから希薄に成りますが可逆ではなくほぼ不可逆になります!な混ざり合うと元の二分された状態にはならないというのは分かりますね。素粒子の最小値スビンの判別にビット単位の情報の意味です、それも平坦なランダムなばらつきは情報の希薄さに伴います。大数的な値で巨視的になるほどにニュートン古典力学的要素を醸し出していく予想が成り立つと言う理解です。。。また次回。。そうぞう力を働かせて下さい。違いますってば!



し画像はせには
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