2018年5月19日土曜日

ホーキング博士が最後に遺してくれた真実●追加・超球理論● 

ホーキング博士は偉大な頭脳であり真の宇宙科学者であり天才でありました、俗的な世相の体裁を度外視して己に正直な考えを遺してくれたのも一つであります、未来の為に真実を遺してくれたのです、周知の通り宇宙はやはり2次元のホログラムであると言うことです、これはおこがましいですが秀のやしろ宇宙システムの帰結とも合致します。宇宙物理学の権威が最後に遺してくれた未来へのメッセージで扉を拓いてくれたのです、多世界宇宙を認めませんでしたと言う事になります、つまり量子力学的な問いかけであった、シュレーデンガーの猫、枝分かれ宇宙や並行宇宙に疑問をていしていたことになります、波の干渉による可能性の分岐路の解釈的な多世界宇宙が幻想であったことになります、つまり別の要因で光は個に振舞い波に振る舞うことの可能性が高いわけです、これをスッキリ解決出来る考え方は超弦理論、超球理論、が在ります、 空間には何かが充満していて光の二重性を示している可能性が極めて高く濃厚であると考えられます、●追加として超球理論は初耳と言う方々の為に勝手ながら紹介させていただきます南堂久史と言う方です書籍などの筆者です何かと話題を呼ぶような記事や文筆調が特徴と個人的には感じますインパクトのある方ですグーブログのブックマークにも在りますが様々な分野に精通して何かと参考になるブログをお書きになっている方です、私がインターネットを初めて扱った頃からよく拝見させていただいていたブログサイトです、昔からのブログのファンでしたのでこの機会に勝手ながら紹介させていただきます。●これ等はホログラム宇宙の考え方と調合可能です、秀のやしろ宇宙システムとも融合可能です、ホログラム宇宙とです、超弦理論と超球理論が秀のやしろ宇宙システムと相性が良いかは分かりかねますが、これ等の理論の研究者も分からないでしょう。何せ秀のやしろ宇宙システムは完成されていないからです、これ等の雑務は数学者や物理学者に委ねるとして。。私は忙しく精査する暇が在りません日夜、重要な任務と責務を負っています、飼い猫のうんちやら、おしっこの後始末です、話がそれました、そう言う事でありまして秀のやしろ宇宙システムはいかなる理論にも組み込める訳であります、極めてご都合がよろしい変幻自在な未来型思考の超越理論なのでございます。冗談はさてお亡くなりになられたホーキング博士にありがとうございました。
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