2018年1月19日金曜日

至高者についての考察

東京ニュートンさんへ
仲 秀明18/01/18 23:17
その通りだと思います、至高者の概念は時間も空間も何もなくても自存出来る、そもそもそう言うモノには制約されない存在ですからね。相対論でも時間と空間と質量は三位一体で単独ではどれも存在は出来ません、これ等がセットになって宇宙を形成しています、空間や時間を考えると、偉人達の言葉の通り、これ等を考えることほど厄介なモノはない、しかし考えさえしなければこれほど気にならない事もないと言う言葉もあります、至高者は意図と言う心を持ちます、機械みたいな法則とは違うと考えられます、虚無の連続から今だと区切れる存在は無機質なもの以外に心の発動以外に考えられ無いからです。空想で肉体も何もない場合は眼球でも見れませんし、意識が存在出来るかは分かりませんが、神は出来る、と言う概念が神ですから。何故、脳は神を必要とするのか?自然界には生命が欲するモノは存在しています、赤ん坊は乳を欲しがり、性であれば異性が存在しています、何故か対で存在しています、自然界は意味の無い事はしませんと考えれば人類、古今東西客観的にも共通して追い求める神は実体としても、脳の中にも双方存在すると私は考えます。
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