2018年1月17日水曜日

コメントの応答文の続き、至高者について。

東京ニュートンさんへ
仲 秀明18/01/16 18:25
母親がオートマチック的な衝動で我が子を護ろうとする観察から個体の命を省みず命懸けで護ろうとしますから、遺伝子の存続の方が比重が重いかも知れません、宇宙の情報は失われることはなく、保存されている事になっています、少し路線がずれますが私は晴れやかに遂げた意識は何らかの物理的な何かを発生してその宇宙の方向性のXに作用するのではないかと考えています、情報エントロピーを宇宙は保存すると言う事は何か理由があるからであると考えます、眼球が備わっているのは誰がどう考えても見るためです。情報エントロピーが保存されているのも後に総括的な何かが在るのでしょう。意識とは関係無くこのような精巧な方向性が在るのには意味があると考えるのが自然です、それは母体の意識かもしれません、法則とは違い、形而上で存在できるのは数学や時間です、法則、無と言う概念等が在ります、それともう1つ意図です、今だと区切る始発を発動させられる存在はこれらの内に、無機質な連続が無も含め、あったとしたら発動の起因は意図しかないからです、無がエネルギーでも同じです、意図しかないのです、虚無でも考えるて言うエネルギーが付きまといます、存在ですからエネルギー的な思考がコインの裏表の様に付きまといます、法則が神ではないのは人間の意識を発動させる起因ではなく母体の初めから既に存在する、自存出来る、永遠の存在的な母体の意識からの分身によるもの以外は考えられないからです。それは宇宙はそもそも意識が無ければ存在出来ないもともと存在だと考えます。話が危ない方向に行きすぎないようにここら辺で終わりにしますが、コメントありがとうございます。真剣に考察する機会を戴きました。一部補足しました
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