2018年1月15日月曜日

●写真絵図緊急追加●コピーしたコメント応答文、一部補足。

コメントありがとうございます。アインシュタインの一般相対性理論からの帰結です、等価原理は光行差についても同様なはずでありますから、運動物体の視点mの進行方向に集まる星ぼしは極限で最後は特異点に収束致します、これは幻影でも光学的な悪戯でもありませんからこれを力の統合以外は考えられません、重力加速度と加速度が等価であるように球面座標と考えますと進行方向の半径cのスクリーンの進行方向の中心はブラックホールとなります、ブラックホールに近い高エネルギーの場になります、この中心から見ますと運動体mも質量の大きさに関係無くmもブラックホールとなります。これをフォログラフィー原理で考えますと自分視点から展開するシャボン球体の球面座標に投影された実素球体に沿って全宇宙の事象が反映されることになります、ですから光行差と重力の事象が統一されると見ています、ここを疎かにしてきたのであります
追加、補足、東京ニュートンさんへ
もと管理人18/01/11 00:07
自分視点を中心にプラネタリウムをイメージしてください、球面座標です、自分視点mが球面座標の中心に二次元的に考えますとシャボン玉に同化した視点があります、近似的に考えますと外部遠方から理論的に考えますと半径c の中心に視点が静的に存在しています、運動体でも常に半径cの中心に静的に常に居ることになります、これを1つのモデルと考えます、宇宙は全体が中心であると合致します、その中心から更に進行方向に常に写真絵図の様な球体二次元シャボン玉に同化した視点があります、これが私的な実素球体に当たります、何故ならば写真絵図の要領で考えまして、更に表層的にフォログラフィック原理で考えますと視点が中心に常に固定されながら別のベクトル的に考察してもこのシャボン玉を断面を切断して考えますとm質量を持つ存在は相対的、多角的に考えるとこの断面された円に質量mが沿う形で、同化して居るのです、この視点mは地表で考えますとお互いの光行差のベクトルと出来ます、そのベクトルに光線が傾くわけです、光行差は見掛けでもありますが、物理的な配置なのです、中心m視点から見ますとスクリーンに投影されながら進行方向に密集していきます、このうつろい行く様相こそ、進行方向の果てにブラックホールの高エネルギーの巨大質量に近い特異点に近い質量に吸い込まれていく重力の方程式を反映していると考えられると見ています、計算が不要なのは初心の等価原理が示唆しています、これが光行差が重力の事情を反映しているとわたくしは気が付いたのです、相対論の物体質量mの質量増大は万有引力とは別と物理学の権威側も見ていたはずです、質量増大に引力が付いて回らなければ不自然ですがなんとそれは光行差にそのまんま反映されているではないかと私くしは気が付きました、当たり前のあの光行差にだれも真剣に考えて来なかったから万物の理論の構築が遅れたわけです、進行方向の最果ての巨大質量に近い対象距離のブラックホールに近い場もローレンツ収縮しながら速度に伴い視点に収縮してきます、極限では距離の無い宇宙に収束します、ですが味噌なのは半径cの理論上のシャボン玉は常に存在すると考えます、つまりこの半径cは何を示唆しているのでしょう⁉不確定性原理の事象の極限の更に向こう側に、果ての向こう側に形而上的な何かが理論的に予言出来るかもしれません。法則が支配しているのか?数学が支配しているのかは分かりません更なる扉が拓かれるかもしれません、この素球体の概念がポアンカレ予想の幾何学的な学問とフォログラフィック原理と融合した学問こそ新しい物理学の扉が拓かれる事を睨んでいます、更に邁進したいところですが人生には限りがあり論文としてまとめるまでの、時間や学識など力、及ばず奮闘しています。糸口が掴めればあとは突破口を模索して学問として確立されることを願って止みません
更に詳細に。
もと管理人18/01/11 03:12
視点質量mの実素球体の断面図を写真絵図で更に拡張して見ますと相対論の理論上の光線ベクトルはローレンツ収縮を最果ての高エネルギーブラックホールに近い場は双方で双対性が成り立っています、ローレンツ収縮は睨む空間を表し双方がこのシャボン玉にターレスの定理が応用出来ます、相矛盾することなくベクトルが成り立っています、弾丸は例えで言いますと下向きにレーザー光線に同化した質量弾丸はこの傾いた人形の視点の距離しか進めません、それが円に沿っているのです、電磁波の光はランダムな偏光性で測定されます、図面を展開して拡張させると複眼的な多角視点てこのシャボン玉に沿いながら投影されて睨む空間と同じ比率でローレンツ収縮してきます、わたくしは秀五郎のブログでその事に気が付いた瞬間を11月の記事で記録しています、その瞬間まさに脳がドリップした感覚を今でも忘れません、光線ベクトルの傾きの理論上のローレンツ収縮を当てはめるとなんと円に沿って居ることに歴史上初めて気が付いたのです、わたくしは断言しても良いですがこのブログの記録以前にこの事に気が付いたのは私、以前にはあり得ないはずであります、35年間の間に相対論に関するものはピンからキリまで読み漁ってきたのですから。仮にあったとしたら、何故万物の理論の発展に貢献出来なかったのかとなります。ここまで気がつけたのならば最後まで行けたはずです、重力の謎も解明できたはず、それを無料にて公にすべきであります私欲の為に公にしないでは世の中世間は通りません、わたくしは名誉も地位も放棄しています、ただ己に正直な男であるだけです、そりゃ認められたい気持ちはみなと同じです、ただ記憶に残るだけでも本望です、質量mは 球面に沿います、が光は地表で言うと岩盤を貫けて俗に言うと4次元を意味しています、私の解説でお馴染みの光は何故、常にcで測定されるかと言うとπはどこまでも円周である様に光も常にc と測定さる、この瞬間瞬間の異差が何かを意味しています
神 やしろではありません福神やしろは現在は使われておりません。
仲 秀明18/01/13 02:06
管理人から、現在はブロガーの公式ホームページで最新充実版を開催していますhttps://bqbq69in.blogspot.com/
仲先生へ
東京ニュートン18/01/13 13:28
仲先生の仰っている『…光線ベクトルの傾きの理論上のローレンツ収縮を当てはめるとなんと円に沿って居ることに歴史上初めて気が付いた…』これを統合して証明する式を図式から導き出せれば、とても興味深いことになりそうですね。
大変詳しく説明くださって本当にありがとうございます。世には物理学の個人研究者の方々が少なくありませんが、仲先生は一つの主題を追究なさってこられてここまで深く宇宙について考えられていることに感動します。これからもどうか素晴らしい進展をお願い申し上げます。
影ながら応援しております。m(_ _)m
先生て呼ばれたのは初めてです。東京ニュートンさんへ
仲 秀明18/01/14 00:22
読んでくださってありがとうございます。先生と呼ばれる柄ではないのですが、証明となるとフォログラフィック原理のブラックホールの情報は二次元的な表面積に比例しる、数学的には光線ベクトルを形成する直角三角形が同じ面積を共有して向きが反対の直角三角形が同じであるとなりますか。実素球体に内接する四角形が二分されて形成されている訳ですが視点の固定された人形の写真絵図は中心に固定されると同時に光線ベクトルに同化して傾いた時に半円の仮に上向きに直角で向いたときに内接円に直進でぶつかる長さはローレンツ収縮を地図的に反映しています、宇宙は全方向に複眼的に捉えることが出来ますから、中心に固定されながら全ての重複する可能性が内包されているのです、偏光はランダムに視点に測定されますが可能性が複眼的に重複して捉えることが出来ます、その可能性の分が相対的に進行方向のブラックホールと出来る特異点と対等に成立しているのです、つまりこのやしろシステムは光行差とローレンツ収縮の地図を縮図的に反映しています、視点は宇宙では全ての方向に自由度を持ちますから始発した瞬間から実素球体が想定出現します、それは、つまり数学が実体ならば実素球体は法則に従い予測出来る確たる実体となります、つまり宇宙の法則は実体かと言う問いに似ています、法則と言う実体です、ではその実体はモノに作用能力が在るのか?数字に作用能力が在るのか?に似ています、人間の脳に作用するときもありますと答えておきます、法則はモノに作用しますとも言えます、実素球体も量子論の様なEPRの様な作用能力が無いのですが、在るように測定さるるかもしれません。虚数は便利なように法則を予言するための役に立つ何かが在るかもしれません。
一部省いています、それと一部、補足を付け加えています。
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