2018年3月15日木曜日

●秀のやしろ宇宙システムmの視点●地球からベテルギウスへ:光速の80%で宇宙旅行

この動画は度々持ち上げさせていただいていますが、進行方向は高いエネルギーの質量の場とできますから、速度とともに宇宙の星が★質量に光行差で宇宙の質量が集まり出していく移ろいゆく姿は重力と等価であると言うことです、等価原理で明らかですがそこにこそ新規性があると心得ます、万有引力と加速度が等価であると人生最大の当たり前的な発見は正にアインシュタイン博士の偉大な皮切りになったようにです、脳は二次元の感触を三次元や四次元で認識しているとも言えます、ホログラフィー原理については後程、詳しく書きます。まだわたくしも取り調べ中です。ホログラフィー原理の方が私の理論に合わせる必要が在りますからわたくしは自分の研究に打ち込むだけですが。。真下が斜め前方に傾くのが本来の宇宙のベクトルの姿が本来の宇宙の姿です、近似的に静止していると考えれば分かりやすいでしょう、光学的な見えかたと、理論で見るのはどちらもリアルですが物理的な本質は空間に刻印を刻める理解で作用し証拠を残せて検証出来る変化の測定が本質です、★の傾く角度は私の写真絵図の光行差がv=0.8cはコンピューターと同じ角度です。
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