2018年1月13日土曜日

●追加●前記事のコメントの応答文

http://blog.goo.ne.jp/hato5929in/cmt/e62418458c2ad39dc5f9288dc4631c7f最近はリアル第三者の方々からのコメントを戴く事が多くなりました☺この応答文をリンクしました、是非とも読んでください、実素球体の概要が把握できます。●外国の読者さんの為にコメント文を私が丸写しでブロガーに載せて書くかも知れません。フォログラフィック原理のブラックホールのエントロピーは表面積に比例する、つまり万物は二次元で表されているが四次元として感じていると言う意味を相対論で簡単に言いますと光速度に限りなく近くになるに連れ距離は収縮していきます、極限ではブラックホールの様にペッタンこになります、距離の無い宇宙を無限大のエネルギーで進行方向の距離が無限大にペッタンこ、つまり二次元に収束します!が我々は四次元に居ながら別の立場ではペッタンこ二次元宇宙を見ている理屈になります、相対論は既に答えを示唆していたのです、重力加速度と加速度が等価であるように、光行差は、つまり私いわく、光行差は重力をありのまんま反映していたのです、わたくしは重力と光行差も等価原理により統合出来ることに気が付いたのです、進行方向はブラックホールの特異点と出来ますから、光行差は移ろい行くブラックホールに落ちていく重力方程式を反映していると視ます!これを実素球体にあてがえば球面座標と素球体に反映されたスクリーン二次元の情報となります、秀のやしろ宇宙システムの写真絵図を参照。体系的に纏まっています!光行差とローレンツ収縮の縮図を複眼的な相対的な視点で見るのです。●
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