2018年7月3日火曜日

粘菌に宇宙の構造を問う

私は昭和天皇と同じく、粘菌について考えています、今朝もツイッターで呟いた様に実験次第では粘菌を利用して宇宙の構造が推測できるのではないかと考えるようになりました、昨今でもAIに携わる方々がこの粘菌について様々な研究をしています、製薬会社等の抜け目の無い企業等は深海の生物から様々なヒントを獲得しています。まるで異星の深海生物の様に眼の付け所が違いますね、粘菌は合理的な生き物としますと宇宙の構造を概知している様な気がしてなりません、この様な大自然の恩恵を活用しない手は在りませんね、生命は本来、利己的である筈なのに何故、我が身を犠牲にし、個体の命まで犠牲にするのでしょうか?遺伝子の継承が原理であるならば何故、宇宙は死後には個体との関係の断たれる筈の、因果関係が絶える死後の後の状態を計らうかのように 関与するかのように全体の利益を図るかのような自己犠牲を好むような振る舞いを致します、波動関数の様にやはり死を超越した客観的に包括的、且つ 総括的に制御するようなシステムが働いて居ると推測できます 意図を持つ神と言う名のシステムかもしれません、粘菌についてはこれからも沢山考察し私なりのアイデアを書いて行きたいと考えております。

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