2018年3月6日火曜日

秀のやしろ宇宙システムの展望②

私はこの自ら開発、発見した宇宙システムの相対論に合致した宇宙の縮図は恐るべき力を秘めていると考えています、私には直感で分かるのです!時空間円線図法なる図面は恐らくマクスウェルの電磁波の学問から断片的に示唆を得たものでしょう、この図法なるモノは相対論の理解を簡単にするどころか余計に分からなくなるとおもいます、私の秀のやしろ宇宙システムならば光線ベクトルやガンマと併用されているのでとても分かりやすい筈です、波の学問の方程式とも合致しているはずです、何故ならばmはある意味波だからです、写真絵図の図面は輪ゴムを使用していますが数学的な証明は語るまでもないでしょう⁉内接する大円の中心を通る人形の視点mは実素球体の円周をなぞるとともに常に宇宙の中心に存在しているのです、ローレンツ収縮しているときも同じです、この秀のやしろ宇宙システムは発展途上であり、図面は複眼的、多角的、並列的に相対的、双対的に重複して考察しなければなりません、つまり波ですから可能性の岐路を示唆しています。ではまた後程。。









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