2017年10月3日火曜日

小動物の心になる、パニック度数

検証を終えました。特に問題は在りません!が、、小動物のパニック状態を5段階に分けますと最大パニック状態5のマックスパニック状態ですと包囲網を突破される可能性があります❗猫の最大マックスパニック状態を知る方は分かるでしょうが人間の想像を超えます、普段寛いで撫でている、イメージではありません、まさに馬鹿力を出して噛みついて来たり、脚力たるや半端ではない力を出します、普段猫なで声で大人しいペットでは無くなるのです!ですから飼い主はつい、油断してしまい、大概、猫も最大マックスパニック状態は命懸けで逃亡を図ろうとします、ペットの状態をよく見極めることが必要です!この小動物脱走防止二重開閉式ゲートはあくまでもパニック状態が3から4レベルの犬や猫に活用してください!野外から室内に移行した直後の様な猫は避けてください。猫で大体が多頭飼い、わが家のように4、いる場合の様なケースです、野良猫をそのまんまケージに容れて室内に解き放つ場合等は猫は必死で逃げようとします、その場合は戸口を開けた瞬間に、猫の性質は元いたに居た、自分が安心だと思うに方向へ猫の性質は向かおうとします、人間から見てみて非合理的に思える方に向かうのです!猫が車にひかれるのをよく見、聞きするのもその為です!ですが共通して外側は認識しています、この発案は戸口を飼い主が外から帰宅して戸口を開けた瞬間が最も危険な瞬間ですので十分に注意してください!戸口が閉まった状態ですと猫は潜り抜けようとはしませんが、最大マックスパニック状態中の猫は恐らく人間の方に向かって跳躍して来るか下を潜り抜けようとして、もう突進してくるでしょう。ネットに体当たりしてきます、発案のモノは人間の視線が届いている範疇でありますゆえ、有効性を発揮します、多少の飼い主が帰宅した程度の驚き状態でしたら問題は在りません!ネット網が在るだけで猫も無謀だと思い逃亡を図ろうとする気にもならないでしょう。実験に使用した施設の一部です!実験はまだ継続します、とても興味深い事実がありました。
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