2017年3月24日金曜日

キリスト教の今後の読み方

  • キリスト教の聖書や各教団のあり方についてこのように科学的に考えたり希望的なこじつけは寧ろ神への確信を人々を遠ざけ非常に心を弱くし自暴自棄に誘発する危険性がある。科学の本ではないし歴史書でもないと筆者は思うのでります。神は因果律を超越した概念と考えるべきであり、背理法的な見地から考察すべき対象者であると考えます。この宇宙にゼロではない確率の存在の報酬が無限の幸福と考えると神にかけるのが合理的なのは語るまでもない、そしてその至高者がどの書物に反映されているか⁉と言う事である。聖書は非常に矛盾だらけでありましてどうにでも解釈出来てしまうのであります、よくある科学と合致したビグバンと聖書の初めに神は光りあれというこじつけは危険であります。一字一句忠実に読むべきモノではありません。他にも似たような句が沢山在りますが。感じたまんまの心で感じたまんまで読めばよいのです。時代的な差ではなく神を信じた人の唄であります。時代による解釈を望むわけではない!神は啓示を変えるわけはない。言葉の相矛盾した言語を都合で解釈しているに過ぎない訳である、この現実を前に信じたいが故の誤魔化しを甘んじて妥協してしまう、これは非常に良くない情緒を受け入れることになるのであります。聖書は長きに渡り40人くらいの人のそのあらゆる時代の様々な社会的地位にいた人たちの短編を選別してまとめたものとされています。一貫性はありませんし単に神を信じていたい人らの言葉にすぎない。神を信じる根拠は沢山在ります、それで十分なのです神の概念は善良で一番強く愛の極限であり自存出来て誰よりも強く最高な存在で見えないが人の心と融合する存在している存在であり。背理的な見地から説く時代なのです私はそれでだからこそ確信を持てるのであります。何かがあると合理的理由が最低限確実に自信か在り私は心が澄んでいるのです。自己を決して偽らないからであります。●追筆=2014年の天体現象は何かのやはり強烈なしるしと考えます。あれは奇跡ではないが奇跡に近いと言えます。人工的な操作の範疇ではないし、実例、ユダヤ、キリストの言葉、確率的な見地、タイミング、NASAによる確たるデータ、あれを見た我々は偶然では済まない程の事象である1年半で6回ユダヤの行事に合わせて皆既日食や皆既月食が連続で起きた!事前に外国の牧師が気がついて、現実に起きた訳である。記憶では500年に一度あるかないか処ではない!さらに低いはずである。私は正直にあれに気がついて確信的な気持ちになりました!あれが見えない者は心が鈍いといわさるをえない!聖書は生きる基軸な方程式な心構えは全ての時代に当てはまる哲学ともなる。地獄の永劫苦の概念は私は生理学から否定しています。永劫苦の教えは何ら生きる意味でのメリットはなく。悪党神父にとっての都合がよいだけである!応援している僕のブログにも考察記録が在りますが。あなたが希望の無い永劫苦にいくのなら私が代わりに行くと神とあなたに確約してもよい!断言します。
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